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剛 244/堂本剛 radio

[堂本 剛] bayfm 堂本 剛 と「Fashion & Music Book」vol.30 (2009.01.23)

by 자오딩 2010. 1. 23.




+) 간단레포

1月1日から4日まで、「時空」というコンピュータ上で曼荼羅を作りまして、アクリルに3面に映して、夜展示をしたんですよ。
奈良は1300年祭ということで、自分で奈良の空の写真、鹿さんの写真、自分の手で撮った写真、自分の手も入れて。
いずれ、東京でもやろうかと思ってるんですよ。ちょっと変えて、屋内で出来なくもないですし、次やるときは12面12チャンネルぐらいで。それをやるにはいろんな作業が必要なんで、やりたいなーと云えるような環境になってきてるんで。
これからは音楽じゃなくても作品という形で、ちょっと違った形で感じていただこうと。おっきく感じていただきたいなと、思っていますんで。いろんな用途で僕を楽しんでいただけるようになると思うんで...ひとまず、夢が膨らむ1年ではございますが、限界を把握してやろうと思います。

1월 1일부터 4일까지, 「시공」이라고 하는 컴퓨터 상에서 만도라를 만들어서, 아크릴 3면에 비추고, 밤전시를 했습니다.
나라는 1300년제라고 하는 것으로, 스스로 나라의 하늘의 사진, 사슴의 사진, 자신의 손으로 찍은 사진, 자신의 손도 집어 넣어.
언젠가 도쿄에서도 할까하고 생각하고 있어요. 조금 바꿔서 옥내에서 할 수 없는 것도 아니고 다음 할 때는 12면 12채널 정도로.
그것을 하려면  여러가지 작업이 필요해서, "하고 싶은데~"라고 말할 수 있는 환경이 되어 오고 있기 때문에.
지금부터는 음악이 아니어도 작품이라고 하는 형태로, 조금 다른 형태로 느끼게 해드리려 하는. 큰 느낌으로 느끼게 해드리고 싶다고 생각하기 때문에. 여러가지 용도로 저를 즐기실 수 있게 될거라고 생각하기 때문에...일단, 꿈이 부풀어 오르는 1년입니다만, 한계를 파악하며 하려고 생각합니다.

それから・・・
剛さんが食べている“どんぐりガム”の「パイン会社」からメールが届いていて読まれていました。
メールの内容は、「番組を聞いて驚かされました。どんぐりガムのコーラを堂本さんがいつも食べていると聞いたからです。女性の方が噛めないというのを聞いて・・・今後の改良点を見いだしたような気がします。」といった感じでした。
今日は、コーラとグレープ味を食べていたようです!!

그리고···
쯔요시상이 먹고 있는“돈구리 껌”의 「파인쥬스 회사」로부터 메일이 도착해 있어 읽혀졌습니다.
메일의 내용은, 「프로그램을 듣고 놀랐습니다. 돈구리 껌의 콜라를 도모토 상께서 항상 드시고 계시다고 들었기 때문입니다.
여성이 씹을 수 없다고 하는 것을 듣고··· 향후의 개량점을 찾아낸 것 같은 생각이 듭니다.」라는 느낌이었습니다.
오늘은, 콜라와 그레이프 맛을 먹고 있던 것 같습니다!!













+)
さて、そんな雑誌の取材を兼ねて、剛さんは昨日、一昨日と
奈良に行かれていたそうです!!
目撃された方の話を聞くと、一昨日22日は神社巡りとか。
奈良に行かれたということは、雑誌の取材だけではないはず...
これからのなんやかんやの話もあったのかなぁーなんて('ー'*)

잡지 취재를 겸해 쯔요시씨는 어제, 그제 나라에 가셨다고 합니다!!
목격하신 분의 이야기를 들으면, 그제 22일은 신사 순회라든지.
나라에 갈 수 있었다고 하는 것은, 잡지의 취재만이 아닐 것...
앞으로의 낭야캉야의 이야기도 있으려나~~~랄까 ('-'*)



음원출처: .OC
내용출처: KinKi 정보편

+)

2010年1月23日

bay-fmをお聴きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。
さあ、『堂本剛とFashion&Music Book』始まりましたが。
え~、ま、今日は『電子メールの日』というね、
そんな日が名付けられてるんですけれども。
『電子メッセージング協議会』現在の『Eジャパン協議会』が
1994年(平成6年)に制定しましたと。
『1』が「いい(良い)」『23』が「ふみ(文)」ですね。「いい文」。
後は、『Eメール』の「イー」と「文」の語呂合わせで
「1.2.3」という事で『いいふみ』という事でございますけれども。
今、おもしろい事に、この1月23日が誕生日の友達から…
え~、電話をさっき僕がしたんですけれども…
「すいません。今日ちょっと仕事が…」っていうメールが、今入りました。
・・・うん。まさに。そういう日だったんだな、という事で。
まあ、後で、友達には伝えておきますけれどもね、うん~。
まあそんな、いいふみ…電子メールの日に、
ふわっとしたメールも読みますけれどもね。

え~、あきちゃんからいただきましてねぇ。
「私の友人に、なで肩の子がいます。
なかなか似合う服が見つからないと困っていました。
剛くんもなで肩だと思いますが、どんな服を選んでますか?」
というね、この…質問が飛んできたんでねぇ。
この質問は・・・見逃すと、「いつ読もか…」っていうのが
ちょっとありましたんで、ちょっと今、読んどこかな~と思ったんです。
確かに、私、なで肩ではあるんですけど~。
身体鍛えてからねぇ、この…何筋っていうの?ここ…
首の付け根から肩の・・・う~ん、腕の付け根までの、この筋肉というか、
肩の上に乗っかる筋肉。これがねぇ、付いちゃったんです。
ほんと、首が太くなった。仕事の都合上、鍛えた事があるんですよ。
それやったら、もう、まあ凄くでかくなりましたね、身体がね、うん。
えらい事に…。えらい事に、そうなった事ありますけど。

まあ、服は、でもねぇ・・・なで肩の人はもう・・・
何やろ、うん…なで肩を出した方がいいんですよ。
逆にねぇ、昔のスーツみたいに、肩パッド、ガンガンにやらんでいい…(笑)
昔のスーツ、あれ…何でしょうねぇ?
もう、宇宙船の偉い人みたいな感じのねぇ、何かあの、ありますよねぇ。
昔の・・・(笑いながら)歌謡曲とか見てても。
「どんだけ、肩パッド放り込んでんねんやろう」っていうね(笑)
何か、肩がでかい・・・いかり肩っていうんですか?ああいうの。
何かその…肩がでかい方がええ、みたいな時期あったじゃないですか?
まあ、なで肩~~~を、逆に、まあ、見せる様なファッションでいいと思いますよ。
女の子やったら特にねぇ、なで肩は可愛いからいいと思いますよ、うん~。
どうぞ、お気になさらずね、うん。なで肩ですっていう事をねぇ、
電子メールで、大切な人に今日はお伝えしていただければ、という風に思いますねぇ。

さあ、という事でねぇ。全く、この会話の流れで、
「それでは、聴いてください」みたいな曲が、全くもって無いんですけれどもね。
何となく、「電子メール送信!」みたいな感じでね、
“ENDLICHERI☆ENDLICHERI”聴いてきただきましょう。どうぞ。


  -♪~ ENDLICHERI☆ENDLICHERI  ENDLICHERI☆ENDLICHERI

 

[BGM:♪~ENDLICHERI☆ENDLICHERI]

改めまして、堂本剛です。『堂本剛とFashion&Music Book』
この時間はですね、皆さんにいただいたメールをですねぇ、
どんどんどんどん、どんどんどんどん紹介する…
ま、いわゆる・・・メイン・エリアと言いますかね。
そこでね、今日はちょっと、お伝えしなければいけない事がありまして。
なんと!どんぐりガムね…皆さんね、ご存じでしょうかね?
あの、ガムのまわりに飴ちゃんがコーティングされてまして、
噛むとボリボリいいながら、最終的にはガムだけが残る。
え~、どんぐりガム初心者は、ガムを飲み込んでしまう…というね、
え~、そういったガムです。

その、どんぐりガム製造の会社『パイン株式会社』さんね、ええ。
どんぐりガムなんですけど、パイン株式会社というね…
(その会社の)方からの!メールいただいたんです。
早速読ましていただきますが。
「番組を聴きまして、まずは大変驚かされました。」というね。
凄く大袈裟に入ってきてます。      【スタッフ(笑)】
「いきなり堂本さんが、『どんぐりガムのコーラ味はいつも食べてる』と、
言っていただいた事です。」
ま、いつもという訳ではないですけれどもね。
ま、「よう食べてますよ。」というね、ええ。
「とてもインパクトのあるトークに、社員一同喜んでおりました。
しかし、女性の方が、いつまでも噛めないという点で、
商品の今後の改良課題が一つ…」     【スタッフ(爆笑)】
「…(笑いながら)見えたように思われます。
でも、その女性ファンが多いのも事実ですし…」
ここ、前向きにあがりますね。
「その固さ故に、歯ごたえを感じていただいているお客様が居る事、これも事実」だと。
「堂本さんが『ガムはあまり味が無い』と仰っていましたが、その通りです。」と。

ね、今、僕もうすでにね、口の中に入ってるんですよ。
この・・・味の無くなったガムが、ね?その通りです。
で、「噛んだ時に、飴とガムが混ざる事で、
飴の味でガムを食べていただくようにしてあります。」と。
「ガムに強い芳香を付加しますと喧嘩しますので!(びっくりマーク!)」
うん、ここ「ダメですよ!」って言うてますね。
「ネーミングについて触れられておりましたが、
『何故、どんぐり?』には、正直残念な思いでした。」
んふふふ、んっふふふふ(笑)[とても楽しそうです]
この人、上手いですね(笑)…文章がねぇ。     【スタッフ(爆笑)】
「形がどんぐりに似ているから~、どんぐりと名付け、
これは誰でも分かって貰えていると思っていただけに、
非常にショックな一面でしたが、お客様のストレートな感想が、
ラジオを通じて聞かせていただけた事に、感謝をしております。」
自分の想いも、ちゃんと伝えながらでも、
「感謝をしています」という言葉でコーティングをしていきながら…
「今後の商品開発、ネーミングに活かしていきます。ありがとうございました。」
ネーミング変えてしまう発言をしたのかなあ?   【スタッフ(笑)】
え~~~!?それはちょっとまずいよね。ネーミングを変えてしまったら…。
さっきね、もう、あの、コーラいただいたんですよ、僕。
ちょっとね、2枚目があるんで、2枚目読む前にもう一個あの… [ガサガサと袋の音]
…これ、グレープ食べよか・・・いや、だってね…[包み紙を開ける音]
これ、開けるでしょ?飴ちゃんやねん(笑)

[BGM:Sparkling]

これは、どっからどう見ても、どんぐりだという感じでは…。
やっぱ、どんぐりって、笠がついてる様なイメージとか~、うん…
もうちょっと、細いイメージあるよね。
これ…このどんぐりもあるんですよ。これぐらい大きいどんぐり、うん。
奈良にもコロコロしてますけどね、この大きいバージョン、うん。
うん・・・[カリッコリッバリボリ…めちゃくちゃ噛んではります・笑]
僕はもう短時間にいきますから。[モゴモゴして、喋りにくそうです。]
うん・・・うん、美味い。まだ2枚目あるんですよ。
2枚に渡ってお届けしてますからぁ。
「スーパーどんぐりガムの所では、『ガムがない』との意見に、
我々ドキッ・・・と、させられ、堂本さんが『ちゃんとある』という一言に(笑)
安心した次第です。」と。んふふふ(笑)    【スタッフ(笑)】
「一般の視聴者ではなく、商品にかかわるサイドにしたら、
非常にスリルのあるトーク番組だと感じた次第です。」と(笑)  【スタッフ(爆笑)】
ま、確かにねぇ、どんぐりガムっていうてんのに、
「あれ?飴なかったですよ」みたいなねぇ。
「え?もしかしたら不良品を…」みたいな事にも繋がりますからね、うん。
[※剛さん、ガムと飴を間違ってはります・笑]

「最後に、『どんぐりガム消えちゃった』は、新しいネーミングですが(笑)、
ガムが消えるという部分においては、え~、食品の法律上難しいかも知れません。
『どんぐりガム、○○しちゃった』という、キーワードで商品展開を検討してみる事は、
案外おもしろいかもしれません。ヒント、ありがとうございました。
今後も、楽しいトーク番組をお願いいたします。
堂本さまをはじめ、皆さまのご健康と…」んふふふ(笑)  【スタッフ(爆笑)】
最後・・・凄いですねぇ。この、パイン株式会社のですねぇ…ええ、この…
お名前言っていいのかなぁ?…広瀬さんね、う~ん。とっても広い心でね、
皆さんの幸せもご健康も、あの…「祈願いたしまして」と、最後、凄く丁寧にね…。
そっか~、『どんぐりガム、○○しちゃった』うん…。
「胃液にはまってさあ大変」なんてね。      【スタッフ(笑)】
[何か小声でお話してはりますが、聞き取れません。]
♪~胃液にはまって、さあ大変~、やな。

さあ、という事でございましてね。
まあ、先程のその…電子メールの日ですよと、オープニングでお伝えしましたけれども。
そんな日に、こんなメールがねぇ、うん…。
物凄く、この…我々の、録音してる部屋も沸きましたな、これは。
名前変わるかな、どんぐりガム。これ、歴史的な事やで。
だって、もうほんとに、僕が子供の頃から、口の中で転がしてた、
このどんぐりガムが、堂本ガムになったらどうしよう。
全然関係なくなってしまう…。       【スタッフ(笑)】
でも、可能性あるよ、ちょっと。このテンションやからね、もう…広瀬さん。
「もう、堂本ガムちゃいます?」みたいな。
もしかしたら、あるかも知れない…堂本ガム。
【女性ス:その際には、こんな味を作って欲しいとか…】
あ、堂本ガムですか?そうですね、まずは、売れませんけど、奈良漬ですねぇ。
奈良漬味ですね・・・うん。奈良漬味と~・・・あ、桜味とかいいですね、何かね。
何か、桜の、ちょっとこう、フレーバー入れて…とか。桜ガムで、うん。
まず、有りえへんけど、「桜ガムでお花見」みたいなね。
「せえへんわいっ!」みたいなキャッチコピーも入れながらの…。

でもねぇ、絶対的に・・・ん~、人気があるのは何やろなぁ。
そう考えると難しいですね。いや、いちご味とか、まあ色々浮かぶけど。
まあ…まあ…ですもんね。確かに、厳選されきってるかもなあ・・・味に関しては。
この感じで行く訳ですから。まあでも、バレンタインの時期に…っていう
企画出してもいいかもね。バレンタインガム、みたいな。
で、10円で買える・・・うん。そしたら、まあ、そこそこ売れるでしょうね、うん。
…とかっていうのは、何か考えられなくもないですが。
ただまあ、それを生産するにあたり、どれだけのね、費用を…コストがかかって。
で、それで、売上をペイ出来るかっていうと、なかなかの至難の業かも知れませんけど。
でも・・・チェリーとかね、ちょっとこう、さくらんぼ的な…飴ちゃんも赤い感じでね。
で、ちょっと、つぶつぶも入れていただきたいですねぇ。
ちょっとこう、何て言うんですか…例えばまあ、木苺とかにしたら、
そのつぶつぶが入ってた方が絶対美味しいじゃないですか。
その…飴ちゃんの中に、つぶつぶも入ってると。
果肉とまではいかないけど、苺のつぶつぶね、うん~。

何か…さくらんぼとか苺とかは狙い目でぇ…。
でも、ただ、これほんま、コーラ抜いたなぁ…みたいな所まで、
あの~、仕上げていっていただかないと…っていうところはありますけどね。
それかもう、チェリーに関しては、玉2つつけましょか。合体させましょか。
飴ちゃん、コーティングする時に、うん。もう玉が2つ付いてるんですよ。
合体技ですよ、もう。真ん中で繋がってるんですよ。
その、2個はちょっとでかいですけど、まあちょっとほり込むか~、
サイズをちょっとちっちゃくして、うん。ちっちゃいさくらんぼの…
もう、さくらんぼガムになっちゃいますけどね。そうなると(笑)
(笑いながら)どんぐりガム、関係なくなっちゃうかも知れませんけど、うん。
・・・も、いいかな~という気はせんでもないですねぇ。

あ、何か、きなこ餅。このガムがちょっとお餅に感じる、みたいな…一瞬ね。
でも、最終的にはもうガムでしかないねんけど、噛んだ時に何かこう、
お餅食べてるみた~い…みたいな。お正月なんかいいんじゃない?
うん…鏡餅味、どんぐりガムが。後、みかんとかもいいかもよ・・和歌山の。
和歌山のみかんとか柿とか使って。柿味とかね。これ成功したら、オイシイけどね。
成功したら、うん~。まあ、もう今、広瀬さんがねぇ、随分とメモしてはりますから。
こうじゃないか、ああじゃないか、言うて、うん。
「あ、それ、一回やろうとしてんけど。そうそうそう。
でも、失敗したんです、堂本さん。」みたいなやつもあると思うんですよ。

いや、でもね、あの~、この商品開発して来てはる人達が~、
ちょっと次何か、もうひとひねり展開したいな~という時にねぇ、
是非このMusic Bookに送っていただけると、ありがたいかも知れないですねぇ。
これは、今回こちらからほり込んでますけど~。今日聴いていただいてる企業さんが、
「ちょっとねぇ、ちょっと改良したいんですよ~。」って…
「名前考えていただけませんかねぇ。」とかね、例えば、あったら、
僕で良かったら、全然…ああだこうだ言うて、言うだけのアイディア出すだけ出しますよ。
意外に僕~、やっぱりその~、舌が女の子なんでねぇ、ほんとにもう。
ケーキとかこんなんが好きやとか…。30歳のおっさんですけど、
舌がもう女の子なんでねぇ、うん。確実に、スイーツなんかにも強いですから。
ちょっとこれは、遊び半分で、「ちょっと堂本剛に企画投げてみよか」と、
思ってくれはる方がいたら~、どんどん投げてみてください。
ちょっとおもしろい事出来るかも知れませんから、うん。
とにかくねぇ、あの、どんぐりガムさんねぇ、今回めっちゃ送ってきてくれてはんねん。
今、目の前にどんぐりガムだらけで。(スタッフさんに)食べませんか?みんな。食べへん?
いやちょっと、食べようや。[袋を開ける音]どんぐりガムって、やっぱさ~、
強いね、このシンプルなネーミング、うん。
これやっぱり、ネーミングは変えんでいいですよ。
やっぱりね、その「ぐ」と「が」この濁点の距離が近いっていうのは、
強いんですよ、やっぱ、聞こえ方として、うん。
まあ、とにかくねぇ、ちょっと・・「僕でいいよ」という人がいらっしゃったら、
是非送っていただいて、ええ。いいですねぇ、この広瀬さんの、この熱き文面ねぇ、うん。
非常におもしろかったですよ。

まあこの~、ほんとに(笑)…このラジオで、どんだけ食べたでしょうね。
いやあ、美味しい。これからも是非ね、改良に改良を重ね、
更にどんぐりガムを追求して行って欲しいなと思います。
え~、どんぐりガムのですね、パイン株式会社の皆さま、
そして、広瀬さん、本当にありがとうございました。
今後も~、私ね、どんぐりガムを応援しておりますので、
どうぞ、頑張って、全国にもっともっと、どんぐりガムを広めて欲しいなと思います。
ありがとうございました。

さ、それではですね、どんぐりガムの歌が・・・あったら、
ここでねぇ、ポロっとかけれたんですけれどもねぇ、うん~。
まあちょっと、無くてねぇ。じゃあ、どんぐりガムには、
飴ちゃんがコーティングされてるという事で・・・ぐらいしか…。
無理やりこじつけましてですね、“Raindorop Funky”聴いていただきましょう。どうぞ。


  -♪~ Raindorop Funky  剛 紫


[BGM:Raindorop Funky]

さあ、『堂本剛とFashion&Music Book』今夜の放送はいかがだったでしょうか。
まあ今日は、『電子メールの日』という事でございましてね。
え~、どんぐりガムさんから…パイン株式会社さんからねぇ、
切なる応援のメールをいただきまして。
まあこの、ネーミング等のさまざまな話とかね、
え~、考えていく…表現みたいな話、色々ありましたけど。
私ね、1月1日から1月4日の明け方まで、
ちょっと『時空』っていう作品…まあ、グラフィック。
コンピューター上で創る曼荼羅を作りまして。   

[BGM:美我空]

それをいわゆる・・・アクリルのスクリーンに一回印刷しまして。
その上から、自分の創った作品を転写して、夜、野外で展示したんですよ。
3面なんですけどねぇ。で、そこに流れるミュージックも自分で全部演奏して、
エディットとかしてやったんですけど~。
あの~、奈良が、1300年祭といいまして。いわゆるあの~、奈良でいう、
平城京というね、昔、日本の文明などが進んだ…
ほんとにあの~、色んな事を取り入れ始めた、原点っていうか、
まあ日本の原点と言ってもいいぐらいの、平城京という都ですね。
平安京の前。東京に都が移る、全然前の・・・話なんですが。

そこが誕生して、ちょうど1300年目という事で。
まあこの2010年、1年間を通して、奈良で、様々なお寺さんや神社さん、
色んな敷地で、まあ、イベントであったりとか、
お祭りであったりとかがあるんですけれども。
まあ、そういった年っていうのもあったんでぇ、
自分で奈良の空の写真とか、鹿さんの写真とか、
様々な景色…自分の手で撮った写真を、自分の手で切り取って、
グラフィック上で組み合わせて曼荼羅を創ったんですけれども。
自分自身の手とかも、いっぱい切り取ってですね、うん。

で、まあ、あの~急なインフォメーションでしたけど、
数々の人に観てきていただいて、うん。
左右対称の様でそうでもなくて…とかねぇ…。
「ほんとに緻密で繊細なグラフィックで鳥肌立ちましたよ」とか、
色々言って下さっていたり…うん。
ま、これはいずれか、東京でもちょっとやろうかな~と思ってるんですよ。
まあ違った形ですよね。東京に合わせてですので~、
奈良の様な、そういう…星空と共にっていうのは、結構難しいと思うんですよ。
東京でそれをやろうと思うと、結構、奥地まで行かないといけなくて。
その、奥地で・・・やって、人が来て下さるんだったら、
奥地でやろうかな~と思いますがぁ。

まあ・・・屋内でやれなくもないですし。
まあ、次やる時は、(今回が)3面だったんで12面ぐらい創って~、
音のチャンネルも2チャンネルだったんで、
それを12チャンネルぐらいにちょっと増やして、
スピーカー転がして、やろうかなと思ってるんですよ。
でも、それをやるには、まあ色んな作業が必要なんで、
いつになるかは分かりませんけど、まあそんなんもやれたらいいなぁ…なんて思って。
まあそういう事は、だから、あの、昔に比べたら~、
「やりたいなぁと思って…」って言える様な環境に、今、なってきてるんですよね。
昔はもう、全然駄目だったんでね。やりたくても、無理やから~。
じゃあ、音楽創ろうかって事で、音楽ってのが一番、ん~・・自分の表現方法として、
適切だったという事です。でも、これからは、音楽じゃなくても、
何かこう作品という物を、あの~~、出せるんですよね。
音楽やと、やっぱり歌を歌う事になってくるから、
自分が結構出てくるんですよね、商品として。
でも、グラフィックとかやったら、自分が手で創る物なんで、
ただ、それを見ていただくっていう事だったりするから、
ちょっと違った形でね、感じて貰えるという事で。

まあこれからも、僕は、まあ、分かりやすい作品を創ろうと思わないんですけれども。
まあちょっと、皆さんね、せっかく生きていらっしゃいますから、
自分自身のねぇ、一度きりの人生ですから、何かこう、
おっきく感じていただきたいなあという風に思っておりますので、
今後もね、え~~、ラジオを聴いてる方も、
「ちょっと、それやったら、観に行ってもいいかなぁ」って…。
「お前の音楽は、あんまり興味ないけど、まあちょっと作品は気になるなぁ」とかね、
まあ色んな用途で、僕を楽しんで貰えるようなね、
そんな一年になれたらなぁという風に思ってますんで。
勿論、ラジオを通して、何かこう、企画を発展さして行くというのもねぇ…。
もう、ラジオ・・・の中で、こんな事出来るんや、って事も
ちょっとやりたいんですけれどもねぇ。
ま、ひとまず、色々夢は膨らむ…そんな1年でございますけれどもね。
え~、きちんと、自分のやれる、その限界というものがね、
そういうものを、ちゃんと把握した上でね、色々挑戦して行こうと思いますけれども。

さあ、という事でございましてね。
あの~~、ラッキー情報なんですけど~、皆さんね、あの~、
今日初めて聴いた方は、「ん?」と思うんですけど…。   [BGM:NIPPON]

以前からその…ラッキーという名前の犬、絶対全国に多いんじゃないかという事でぇ、
「私の犬、ラッキーです」っていう方ね、あのちょっと、写真と共に、
情報をいただけませんか?という事で。
あの~、今、募集をしております。今、現段階でも、かなりのラッキーがきていまして。
え~、まだまだ、ラッキーを募集したいなと思っておりますので、
是非、ラッキーという名前のワンちゃん…こちら、写真付きでね、
ちょっと情報をお寄せ下さい。

メールは、『tsuyoshi@bayfm.co.jp』でございます。
FAXは『043-351-8011』ハガキは『〒261-7127  bay-fm』まで、宜しくお願い申し上げます。

さあ、それでは、“NIPPON”聴いていただきながら、お別れしたいと思います。
『堂本剛とFashion&Music Book』お相手は、堂本剛でした。さよなら。

      
  -♪~ NIPPON    剛 紫     

 

레포출처: 涼